欧州の指標が悪かったものの、英国のは強かったですね。
アメリカは…ADPと非製造業ISMが悪く反落。こんなの読めるかって話ですが、よくよく考えるといつの間にか指標に準じて相場が動くようになっています。だいぶ市場心理が正常になってきたのでしょう。
また、変な思惑が働かなくなってきたとも言えます。これは大変良いことです。
私のほうはユロドルが一向に下がらないので、オール手仕舞い。多分下げるとは思いますが、もう我慢なりません。
ポン円は162円ミドルまで行ったのでショートをしていたらピシャリ。というかこれはラッキーです。もうちょっと下がらないかな。
ランドが強烈に下げていたからというのもあります。バカンス前の大口手仕舞いか、何かの予兆か。
お盆過ぎて何もなければ買ってみようと思います。