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2009/08/13 (Thu) 22:58
しまった

復帰早々のやまはくんさんの指摘で気づいた。これ、ドル円が下げる可能性あるし…クロス円ロングは要注意です。
場合によってはリスク回避へ一気に流れるかも。為替の基準ってドル円になってますから!

2009/08/13 (Thu) 22:31
うぼあ〜!

やはり指標が悪…かったけど、こんなもの押し目でしょ。
問題は南アフリカの金利。サプライズ利下げで7.00%になりました。当面はこれでラスト。順当ならいずれ利上げが必要ですな。

2009/08/13 (Thu) 21:36
よしよし

今日は後乗せでもサクサクぢゃ。
2130からの指標だけ抜けたらショートストップ狙い来そう…だけど、奇妙な動きで粗方スイープされているから大きいのはないはずですが。

2009/08/13 (Thu) 18:42
後押し

FOMCの底打ち宣言と、それを裏付けする指標により、じわじわと買いが進む可能性が大。しばらくは放置で良いかもしれません。

チョロチョロと変な材料が出ているアメリカの株式に注意しながら…目先はドル円96.50ね。

2009/08/13 (Thu) 18:10
こるぁ

独仏のGDPが良かったし、上ですな。金曜日くらいまでもどるかも。

2009/08/13 (Thu) 16:13
え?

ドイツはともかく、なぜフランスも前期比プラス? おかしくね? 大国の底力?
ただ、欧州圏でプラスはあり得んよ。

2009/08/13 (Thu) 15:02
この後

ドイツとEUのGDPです。ユロドルショートを短期で。

2009/08/13 (Thu) 12:56
昨日の動き

あれはしょうがないかなと思います。でも、今はまた下げていますね。

個人的にはここからドル高が軸。ドル円はさほど上がらない読みで、結果クロス円は横ばいか下げ。とりわけ、欧州通貨は売られると考えます。これが当たれば…周りでこんな感じなのはよっくんさんしか知らないし、まぁマルCくらいは貰ってもよいのではないでしょうか。

オセアニアも昨日の中国発言がありながら強いので、オージードルは買い下がり方針で良いのかも…でもなぁ、なんか引っ掛かるんですよね。

2009/08/13 (Thu) 04:24
久々に酷い動きを見た

いやはや。タイトルのとおり、酷い動きを見ましたwwwwww。
まず、コメント発表は2730からだっつーのに、2715からスプレッド急激拡大でドル円上昇。確か95.90くらいだったのがあれよあれよと96.70-80くらいまで行ったと思います。もちろん買取枠を変更させなかったがためのドル買いが理由。

これに伴いスプレッドが40pipsほど開いたまま、ポン円も158.80レベルから159.80辺りまでグングングルト。しかし、本来なら160を超えるべきなのにそうはならないのは、完全にドル高だったため。ポンドル、ユロドルは100pほど下げて、ポン円は見事に158円割れ(ドル円が再度96円付近まで下落)。

現在はまた急激なドル安になり、FOMC前の水準にいますが、値動きはかなり酷いです。こりゃあ明日以降に期待しましょう。難しいぞ。

2009/08/13 (Thu) 01:41
27:30

ペルセウス流星群の時間です。いかがでしたか?

NYからの上昇は実はロンドン勢だったのには笑いました。あいつら本当に酷いな。
今日はもうショートで行くつもりはなったのですが、その辺の手品が分かれば攻めるのみ。天井が見えたところで、FOMCをバックにしたポン円ショート乱舞を決めたところです。

そのFOMCは27:30より。
まぁ、参加しないのがベストです。その前の挙動が激しすぎたので。
一応、その要点を挙げておくと…優秀なのでそのまま抜粋です。
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本日のFOMC声明文のポイントは主に以下の3点があげられる。順番は注目度の高い順である。

1)資産購入プログラムの変更の有無
2)時間軸効果を狙った「例外的に低い政策金利を相当の期間据え置く」とした文言の変更の有無
3)景気判断

1)については、すでにイングランド銀行が買取枠拡大を表明し、にわかにFOMCでの決定が注目されている。若干見方は分かれるものの、基本的には「9月まで3000億ドルの米国債買取」は据え置き。そのまま終了することが示唆されるとの見方が大勢だ。

2)時間軸効果については、市場の一部では直近の経済指標の強含みを受けて、表現の修正が行われるとの見方が出ているようだ。しかし、大勢の見方は、概ね変更無く現行が維持されると考えているようだ。どちらかというと、早期利上げに伴う景気腰折れリスクをFEDが警戒しているとの読みがなされている。

3)景気判断は、現状については上方に改定される一方で、先行きにはなお慎重さを残すとの見方が強い。FEDとしては、不用意に金利の上昇を招く表現は避けたい考えが根強いと見られている。

これら中心シナリオがもたらす為替相場への影響は難しいところだ。ただ、最も注目され国債買取についての言及が、予想通り据え置き、もしくは9月で打ち止めが示唆された場合には、ドル買いになる可能性が高そうだ。
一方で、リスクシナリオとなるが、イングランド銀行のように増額もしくは期間の延長などが示唆された場合には、ドルは売られやすくなりそうだ。
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とあり、おじさんはドル買いが優勢へ繋がる結果になるのではないかと考えます。
円についてはこれを受けて予想しますが、今のところ目立つ様な上昇は想定しておりません。

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